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髪屋のモリヤマ

脳が疲れていませんか?

【脳疲労】って聞いたことはありませんか?

とくに何もしていないのに、なんだかいつも疲れている・・・

休日にたっぷり眠っても、翌日の朝には頭が重たい・・・

以前よりも集中力が続かず、すぐに気が散ってしまう・・・

そんな人は、
身体が疲れているわけではありません。

脳に疲れが溜まっている事が圧倒的に多いんです。

休みの日にたくさん睡眠をとったり、
温泉やお風呂にゆったり浸かったり、
リゾート地でのんびりと過ごしたり、
ずっと布団の中でダラダラしたり・・・

そうやって身体をケアすることは
とても大切です(笑)

しかし、
それだけでは解消しない、ちょっと厄介な疲れが「脳疲労」です。

思い当たるところがある人も、
多いんじゃない?

脳の疲れは、肉体疲労とは異なりますから、
しっかり身体を休めていても、知らないうちにドンドン溜まっていきます。

ひどいときには、いわゆる心の病に至る事もあるでしょう。

脳疲労が慢性化すると、
人生のあらゆるパフォーマンスが低下します。

つまり、脳の疲れさえコントロールできれば、
「疲労感に悩まされない人生」が手に入る
ということです!

それだけでも少しワクワクしてきませんか?

そしていま、世界最先端の脳科学によって
「脳の疲れの解消法」が解明されつつあります。

脳には、脳の休め方がある、というわけです。

何もしないで、ボーっとするだけでも疲れます。
人(僕)は常に何か(欲)を考えていますからね(爆)

じゃどうやって回復すればいいのか?
それは、瞑想をベースにした、脳の休息法です。

その方法は至って簡単です。
(方法「は」簡単。)

まず、基本姿勢をとる
椅子に座り、背筋を軽く伸ばし、背もたれから離して
お腹はゆったり、手は太ももの上。脚は組まない
目は閉じる

そして、身体の感覚に意識を向ける
接触の感覚、足の裏と床、お尻とイス、手と太ももなど
身体が地球を引っ張られる重力の感覚

呼吸に注意を向ける

雑念が浮かんだら・・・
注意を呼吸に戻す
雑念は生じて当然なので、自分を責めない(笑)

これを繰り返し、
何もしない状態を脳に覚えさせる。

「何もしない状態」を脳に覚えさせる練習だと言っても良いでしょう。

僕は高校生の頃からスポーツ等の試合で
集中力を高める練習に「瞑想」を取り入れていましたが、
その頃、自分が意識していた「瞑想」とはまた違った「瞑想」みたいです・・・。

これをマスターしたら
ここ一番の場面での集中力や
身体を回復させる事ができるはず!?


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